しまでCaféとは?
しまでカフェは、愛媛県上島町弓削島にある、
海の近くの小さなカフェです。
島内で育ったおいしい野菜や果物、新鮮な魚介類、摘み菜を使い
地魚を使ったパスタや淹れたての珈琲、
しぼりたてのジュースなどをお出ししています。
親しいお家に遊びにいらしたように。
みなさまに、のんびり、ゆっくりくつろいでいただければ幸いです。
海の近くの小さなカフェです。
島内で育ったおいしい野菜や果物、新鮮な魚介類、摘み菜を使い
地魚を使ったパスタや淹れたての珈琲、
しぼりたてのジュースなどをお出ししています。
親しいお家に遊びにいらしたように。
みなさまに、のんびり、ゆっくりくつろいでいただければ幸いです。
きっかけと目的
直接のきっかけは農林水産省の農山漁村地域力活性化プロジェクトへの事業提案とその採択でしたが、背景として、島にはとても元気で、とても素晴らしい地域活動をしている方々が沢山いらっしゃるので、そんな皆さんが集まってわいわいガヤガヤ交流できる場があればと思ったことがあります。その交流を通じて、島のことをもっと知ったり、新しい島の文化を産み出したり、島の魅力を発信したりする島づくりの拠点となることが「しまでCafé」の目的です。2008年10月には、島の皆様の出資のもと、島の資源を活かして商品を開発したり、島の人々の困りごとをお助けしたりする「島民の、島民による、島民のための会社」、その名も「株式会社 しまの会社」を設立しました。カフェのメニュー開発や運営も、しまの会社のメンバーが携わります。
セールスポイント
何と言っても、島の採れたてピチピチ素材で調理した料理! 例えば魚。メンバーには漁師の奥様方が入っているので、名物・弓削の鯛を始め、朝取れたものを直接仕入れます。調理するのは、島の奥様方。素人と侮るなかれ! 地域イベント毎に郷土料理をふるまってきたシェフならぬ凄腕のシュフたちです。しかもその上、向島「レストラン・マキシム」の伝説の料理長・江頭正氏を招いて、なんと一か月もの間。メニュー開発および調理指導をみっちり受けて、より腕に磨きをかけて、隠し味に愛情たっぷり注いでお届けします。もちろんステージさんの手がけた店舗も自慢。海を眺める癒しの空間でゆったりとした時間をお過ごしください。
スタッフ紹介
村上律子:おいでんさいグループ代表などを務める地域づくりの旗手。
堀田りう子:栄養士の資格と経験を持つ栄養のプロ。
西中嘉代子:自宅にハーブ園をもつハーブの魔術師。
北濵風貴子&岡島孝子&貴田正美:ゆげのキャンディーズこと漁協女性部の美女三人組。魚でも海苔でも、海の素材はお任せあれ!
松下るみ子:おいしいケーキとクッキーを焼く島のパティシエ。
有吉文子:喫茶店経営の経歴を持つコーヒー職人。
兼頭薫:旦那に丸めこまれて島に移住。
兼頭玄(はじめ):兼頭家長男。二歳。しまでCaféマスコット志望。
江頭正:向島「レストラン・マキシム」元料理長。趣旨に賛同して特別プロデュース。
兼頭一司:(株)しまの会社代表。しまの“お姉様方”のパワーにたじたじ。
堀田りう子:栄養士の資格と経験を持つ栄養のプロ。
西中嘉代子:自宅にハーブ園をもつハーブの魔術師。
北濵風貴子&岡島孝子&貴田正美:ゆげのキャンディーズこと漁協女性部の美女三人組。魚でも海苔でも、海の素材はお任せあれ!
松下るみ子:おいしいケーキとクッキーを焼く島のパティシエ。
有吉文子:喫茶店経営の経歴を持つコーヒー職人。
兼頭薫:旦那に丸めこまれて島に移住。
兼頭玄(はじめ):兼頭家長男。二歳。しまでCaféマスコット志望。
江頭正:向島「レストラン・マキシム」元料理長。趣旨に賛同して特別プロデュース。
兼頭一司:(株)しまの会社代表。しまの“お姉様方”のパワーにたじたじ。
営業時間、営業品目
営業時間:9時~18時
営業品目:食事と飲み物
メニュー例:弓削の地魚スパゲッティ、摘み菜スパゲッティ、レモンポークのソテー、弓削のはちみつカレー、特製レモンポークハンバーグなど。
→メニューのページへ
営業品目:食事と飲み物
メニュー例:弓削の地魚スパゲッティ、摘み菜スパゲッティ、レモンポークのソテー、弓削のはちみつカレー、特製レモンポークハンバーグなど。
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明けましておめでとうございます
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